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代表者/代表取締役社長 上遠野久夫 
従業員数/60人
資本金/6,000万円
主な事業内容/厚板鋼板、鋼材の販売、圧力容器の設計・製造、真空容器の製造、産業機械、各種鋼構造物
主要製品等/橋梁用鋼製部材・鉄骨用鋼製部材・産業機械用鋼製部材等、ボイラー熱交換機・圧力容器・貯水槽等
主要取引先/王子工営北海道株式会社、株式会社北川組鉄工所、中山機械株式会社、株式会社クボタ、株式会社タツノメカトロニクス、株式会社IHI、日立造船株式会社、シンセメック株式会社、株式会社メタルワン、ホクレン農業協同組合連合会、北海道漁業協同組合連合会
企業の沿革/
昭和13年11月:前身である合名会社室蘭産鋼商会設立
昭和47年10月:株式会社産鋼スチールとして札幌市東区において上遠野孚氏により分離独立
平成 2年 8月:苫小牧工場新設
平成11年 6月:上遠野久夫氏社長就任
平成15年12月:現在地に本社および化工機部門を移転




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社名の由来 当社名の「産鋼」は、当初は「スクラップから鋼(はがね)を産み出す」の理念から付けられましたが、現在は「鋼を軸として新しい価値を産み出す」という意味でとらえています。

 

 建築設備やプラント向け圧力容器の設計・製造、IT関連向け真空容器の製造などを行っています。近年は、レーザーによる高品質な溶接を多品種少量生産に適応するため、オフラインティーチング、ロボットシュミレータと独自技術のビジョンセンサを活用した溶接システムの開発を進めています。設計から製造・組立まで、高度な技術で対応します。また、当社と国立大学法人北海道大学、北海道立工業試験場との共同で提案した「圧力容器製造に適応するレーザー溶接の技術開発」というテーマが経済産業省の「平成20年度 戦略的基盤技術高度化支援事業」に採択されました。さらに、高精度な加工能力の取得を目標に開発を続けています。



代表取締役

上遠野久夫

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化学プラント向け圧力容器


コンデンサーチューブのレーザー溶接


 

 
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